原付二種レジャーバイク「CT125・ハンターカブ」のカラーバリエーションを変更し発売
Hondaは、レジャーバイク「CT125・ハンターカブ」のカラーバリエーションを変更し、新色「ターメリックイエロー」を追加して12月14日に発売する。

ハンターカブは、市街地での使いやすさや機動性に加えて、タフな印象のスタイリングや日常での取り扱いのしやすさを提供し、ツーリングやトレッキングにも対応している人気のモデル。
幅広い年齢層のライダーから支持を得ている。
車両詳細はホンダメーカー公式ページをご参照ください。
「スーパーカブ110」と「クロスカブ110」のカラーバリエーションを変更し発売
Hondaは、原付二種の「スーパーカブ110」と「クロスカブ110」のカラーバリエーションを変更し、新しいカラーを加えて12月14日に発売する。
スーパーカブ110には「フレアオレンジメタリック」が追加され、クロスカブ110には「マットジーンズブルーメタリック」が新たにラインアップされる。

スーパーカブ110は「フレアオレンジメタリック」以外にも、「グリントウェーブブルーメタリック」、「タスマニアグリーンメタリック」、「バージンベージュ」、「クラシカルホワイト」の総計5色のカラーバリエーションが用意される。

一方で、クロスカブ110は新色「マットジーンズブルーメタリック」に加えて、「マットアーマードグリーンメタリック」、「パールディープマッドグレー」の3色となる。
これらのモデルは、最新の排出ガス規制に適合したエンジンを搭載し、前後輪にキャストホイールとチューブレスタイヤを備えている。前輪ディスクブレーキにはABSが組み込まれ、メーター内液晶パネルにはギアポジションや時計、平均燃費などを表示する機能が備わっている。
車両詳細はホンダメーカー公式ページをご参照ください。
大型スポーツツアラー「NT1100」のカラーバリエーションを変更し発売
Hondaは、大型スポーツツアラー「NT1100」のカラーバリエーションを変更し、11月24日(金)にHonda Dreamより発売します。

車両詳細はホンダメーカー公式ページをご参照ください。
ロードスポーツモデル「GB350」「GB350 S」の仕様を一部変更し発売
Hondaは、空冷・4ストローク・OHC・単気筒348cm3エンジンの心地よい鼓動感と、シンプルでありながら存在感際立つスタイリングが魅力のロードスポーツモデル「GB350」と、「GB350 S」の仕様を一部変更し、7月6日(木)にHonda Dreamより発売する。


・GB350に、「マットパールグレアホワイト」のカラーリングを新たに設定
・GB350 Sに、「プコブルー」のカラーリングを新たに設定
・GB350、GB350 Sともに平成32年(令和2年)排出ガス規制に適合
車両詳細はホンダメーカー公式ページをご参照ください。
3月に発売されたNT1100と9月に発売予定のHAWK11
このNEWモデル2機種に試乗できる機会がありましたので張りきって行ってきました。
NT1100(オプション装着車両)


HAWK11(オプション装着車両)




会場は鈴鹿ツインサーキット!ずらっと並んだ試乗車両!


”その気にさせる”ロケットカウルが印象的なHAWK11
NT1100にはオプションのパニアケースが装着されていました。



HAWK11はミラーも個性的

NT1100のメーターまわり

HAWK11のメーターまわり

2機種でサーキットを走ってみて、少し語弊があるかも知れませんが
”意外と好印象” だったのがNT1100。
車格からくる安定感と大型スクリーンによる防風性能。
走行風を受けにくいからなのかスピードを出しても怖さをあまり感じないのです。
そしてDCT(デュアルクラッチトランスミッション)の快適さ。
クラッチ操作が要らないので、アクセルとブレーキだけに集中すればOK。
ちょっとスポーティに走ってもクラッチ操作がないというのは
それだけでかなりのストレス軽減。
長距離・長時間、乗れば乗るほどDCTのありがたみを感じるのでは
ないでしょうか。
そしてHAWK11。
こちらはDCTの設定無しの潔さ。
ただ眺めているだけでも楽しいような、醸し出す洗練された雰囲気。
走った先で停めていると『カッコいいですね』『ですよね、ありがとう。』
そんな会話が自然と生まれそうなそんな1台ではないでしょうか。
さて、キャラクターの異なるこの2機種、どちらを選ぶかは好みが分かれる所ですが、
結論としてどちらを選んでも”正解” だと思います。
ちなみに、先に発売されたNT1100は現在店頭に実車アリ。好評発売中です!
実際に見て・触れて・跨ってみていただければと思います。
NT1100




可動式のスクリーン。ETC2.0、グリップヒーター標準装備。
1100CCのエンジンとDCT(デュアルクラッチトランスミッション)の組み合わせ。
ライディングモードの切り替えも可能。
あらゆるシーンで快適で上質な走りを実現したスポーツツアラー。
新たな相棒にいかがでしょうか?
ひと足先にGB350が発売され、大注目となっているNEWモデル
GB350&GB350Sですが、この度、GB350の試乗車のご用意が
できました。
車両の入荷をお待ちいただくような状況の続くGB350&GB350Sでは
ありますが、とりあえず一度乗ってみて、その乗車感を確かめてみては
いかがでしょうか。





GB350のみに採用の特徴的なチェンジペダル。通常の操作方法に加え、
かかと側を踏むことでもシフトアップが可能。そうすることで大事な靴の
甲部分を傷めずに済みます。(GB350Sは通常のシフトペダル)






車体色は黒(マットパールモリオンブラック)以外に赤(キャンディクロモスフィアレッド)と青(マットジーンズブルーメタリック)の3色。
ワイドなリアタイヤを装着し、より積極的な“走り”をイメージさせる『GB350S』も今後発売予定となっております。
空冷単気筒という選択肢、アリだと思います。
大型ながら低重心で意外と取り回しやすいと評判のRebel 1100ですが、この度、DCTモデル(Dual Clutch Transmissiion)の試乗車のご用意が
できました。
発売されて以来、車両の入荷をお待ちいただくような状況の続くReble1100ですが、とりあえず一度触れて・跨って・乗って感じていただければと思います。
人気モデルReble250に匹敵する足着き性の良さで、大型バイクを
躊躇していた方にも安心して乗っていただけるのではないでしょうか。







ETC2.0やグリップヒーターはもちろんのこと、ライディングモードの
切替やクルーズコントロールも標準装備。
DCTモデルならクラッチ操作もいらず、のんびり長距離ツーリングを
楽しめるのではないでしょうか。
いよいよ登場です!









心待ちにしていたオフロードのNEWモデル。
タイプ違いのCRF250 RALLYもラインアップされており
CRF250L/CRF250 RALLYそれぞれに車体名に〈S〉の付く
シート髙の高いモデルが用意されています。
オフロードは足が着きにくいから・・・という方は車体名に〈S〉の
付かないモデルという選択肢があります。
ストリートも山道も軽快に、自由に駆け抜けてみませんか。
大型スポーツモデル「NC750X」をフルモデルチェンジし発売
Hondaは、力強いトルク特性で扱いやすく燃費性能に優れた直列2気筒745ccエンジンと、取り回しやすい低重心の車体パッケージング、使い勝手の良いラゲッジ収納などで幅広い層のお客様から好評を得ている大型スポーツモデル「NC750X」「NC750X Dual Clutch Transmission」をフルモデルチェンジし、Honda Dreamより2月25日(木)に発売する。



今回フルモデルチェンジを図った、マニュアルトランスミッション仕様のNC750Xと、デュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)仕様のNC750X Dual Clutch Transmissionは、ツーリングなどにおける走る楽しさと、日常での扱いやすさを高次元で両立させるため、「さらにアクティブな毎日へといざなうCROSSOVER URBAN TRANSPORTER」を開発コンセプトに、動力性能を向上させたパワーユニットを新設計フレームに搭載。先進の電子制御技術を採用するなど、スポーティーな走りと扱いやすさを追求するとともに、よりアクティブなイメージを強調したスタイリングに一新した。
パワーユニットは、新設計によるピストンの軽量化、エアクリーナー構造の刷新や、エキゾーストチャンバーの形状変更など吸排気系の見直しにより、最高出力を向上させながら優れた燃費性能を両立。さらに、ライダーをサポートする電子制御技術として、スロットルバイワイヤシステム(TBW)を新たに採用し、ライダーの好みやさまざまなシーンに応じて走行フィーリングを任意に選択できるライディングモードを搭載。また、マニュアルトランスミッション仕様には、クラッチレバーの操作荷重軽減など快適性に寄与するアシストスリッパークラッチを新たに採用している。
新設計のフレームは、向上した動力性能に対応させながら軽量化し、より軽快な運動性能を獲得しながらラゲッジボックスの容量を拡大させるなど利便性の向上にも寄与している。
スタイリングは、フロントの足まわりをより際立たせる外観部品の形状と層状構造の採用など、Honda最新のクロスオーバーモデルとしての軽快感とアクティブさを表現している。
メーカー希望小売価格(消費税10%込み)
NC750X 924,000円
NC750X Dual Clutch Transmission 990,000円