大型クロスオーバーモデル「X-ADV」のカラーリングを変更し発売
Hondaは、大型クロスオーバーモデル「X-ADV」のカラーリングを変更し、3月5日(木)に発売します。



今回、X-ADVのカラーリングを変更し、全3色のカラーバリエーションを設定。都会的な印象の「マットパールグレアホワイト」には、トリコロールのグラフィックを施したほか、フロントフォークのアウターチューブにゴールドを、リアのスイングアームにはシルバーのカラーを採用し、より洗練された雰囲気を演出しています。精悍な印象の「グラファイトブラック」、「マットディープマッドグレー」は、シンプルなカラーをまとった車体に、フロントフォークのアウターチューブとリアのスイングアームにブラックのカラーを施すことで、よりスタイリッシュな雰囲気を演出しています。
X-ADV マットパールグレアホワイト 1,488,300円(消費税抜き本体価格 1,353,000円)
X-ADV グラファイトブラック、マットディープマッドグレー 1,455,300円(消費税抜き本体価格 1,323,000円)
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大型クロスオーバーモデル「X-ADV」の一部外観変更と装備充実を行い発売
Hondaは、大型クロスオーバーモデル「X-ADV」の、一部外観の変更と装備の充実を行い12月12日(木)にHonda Dreamより発売します。



●今回、X-ADVに、デイタイムランニングライトとウインカーを内蔵した新設計のヘッドライトを採用
●フロントスクリーンには、環境に優しいバイオエンジニアリングプラスチック“DURABIO™”※1を採用
※1 DURABIO™は三菱ケミカル株式会社の登録商標です
マットゴールドフィンチイエロー
1,471,800円(消費税抜き本体価格 1,338,000円)
マットディープマッドグレー、パールグレアホワイト
1,438,800円(消費税抜き本体価格 1,308,000円)
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大型アドベンチャーモデル「X-ADV」のカラーリングを変更するとともに ETC2.0車載器を装備し発売

Hondaは、走破性に優れたパッケージングと、力強いトルク特性で燃費性能に優れる直列2気筒745ccエンジンに、Honda独自の二輪車用「デュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)」を組み合わせた大型アドベンチャーモデル「X-ADV(エックス
エーディーブイ)」のカラーリングを変更するとともに、ETC2.0車載器※1を標準装備し2月21日(木)にHonda Dreamより発売します。
今回のカラーリング変更では、金属調で硬質なマットビュレットシルバーや、スポーティーなイメージを強調する鮮やかなグランプリレッド、アドベンチャーイメージを演出するカムフラージュ柄を採用したマットアーマードグリーンメタリックの全3色を新たに設定しました。また、従来から標準装備されているETC車載器をETC2.0車載器へバージョンアップしています。
X-ADVは、アドベンチャーモデルの力強さとコミューターモデルの利便性を高次元で両立したモデルとして、ライダーの好みに応じて2段階のトルクコントロール介入レベルとトルクコントロールを必要としない状態を選択可能とした「Honda
セレクタブル トルク
コントロール(HSTC)」※2や、アクセル操作に対する駆動力変化をダイレクトに後輪へ伝達するようクラッチ制御を変更する「Gスイッチ」を採用するなど、個性的なデザインと相まって発売以来お客様にご好評をいただいております。
※1ETC2.0を使用するにあたり、セットアップ、セットアップ費用および決済用のETCカードが必要となります
※2Honda セレクタブル トルク
コントロールはスリップをなくすためのシステムではありません。あくまでもライダーのアクセル操作を補助するシステムです。したがってHonda
セレクタブル トルク コントロールを装備していない車両と同様に、無理な運転までは対応できません